すぐそばに川がある暮らし。幸せってこういうこと。

私の家は、白川村の端っこ「小白川」という地域にあるんですが、

近くの川も、山も、人も、水も、最高に気持ちいい場所なんです。

お隣さんがめっちゃ川好きのご家族で、ほんと毎日のように川で泳いで、BBQしています。

川でBBQすることへのフットワークが軽すぎて、いつもびっくりさせられるんだけど、お隣さんの玄関には常に専用のリュックが準備されてて、よし川行こう!となってから出発するまでの時間がめっちゃ早い。

仕事の昼休憩とかでも、思い立ったらめっちゃ気軽に川におりて、ひと泳ぎして体を冷やして、岸辺でお肉焼いて食べるという、なんとも幸せな生活を送っています。

この間撮らせてもらった大好きな2人の写真を、載せますね。これを見たら、みんなもきっと泳ぎたくなるはず。

小白川に、来たくなったでしょ。

夏、みんなのお越しを待ってます☺️

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害(短期記憶力をはじめ、注意力・認識力・判断力・適応力など、成長とともに自然と獲得してきた色んな脳機能が、突然普通じゃなくなるやつ。脳が疲れやすいのですぐ眠くなっちゃう。)と、 手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。 岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。