働き方

インタビュー

理学療法士(PT)として、患者さん自身に「この病気や怪我には こんな意味があったんだな」と気づいてもらうこと、関わった人を幸せにすることを使命に、人と真摯に向き合い続けるHさん。

この「病院スタッフさん方へのインタビュープロジェクト」も、ついにフィナーレを迎えました。明日にはいよいよ退院を控えたタイミングです。なんとか入院中に走り抜けられて よかった・・・!お付き合い頂いた皆様(記事を読んでくださ…

いい感じの友人紹介

「敢えて聞かないでいる」ことや「敢えて言葉をかけないでいる」ことで伝えることができる愛情や誠意というのを、大切にできる人間でありたい。

リハビリ病院の看護師さんは、朝の検温や血圧測定のときに、必ず「昨日の排泄の回数はそれぞれ何回ですか?」という質問をする。 私は、その質問への回答がいつも正しくできるように、お手洗いに行った回数や時間などを iphoneの…

働き方

「大切なのは具体的に未来を描くこと。」私が描く未来はなんだろう。自分で勝手に感じている使命「小さな声を世の中に浸透させて生きづらい人を減らす」という役割を、いつか果たすことかな。

今日は1日中、主任のPTの先生が今朝のブログで取り上げていた内容について考えているので、再度シェアするね。 若者と人生の先輩達が、手を取り合う時代。|未来はつくるもの 「あなたの生き方、素敵です」プロジェクト、私も加わら…

おすすめのもの

今を主体的に生きるコツは「自分の在りたい姿」を具体的に描くこと。植えない稲は刈り取れない。

今日も朝から主任のPTの先生の書く文章に感化されている一患者です。よりよく生きる方法を模索している皆様には、ぜひ読んでみて欲しいと思うよ。 今の生き方が、未来の自分を作る。|未来はつくるもの その通りだ。今の私が、「いつ…

インタビュー

「お世話になった方には伝えられなかった想いを、世の中に還していこう」と思ったのが原点。ケアワーカーPさんの生き方。

リハビリ病院のスタッフさんへの取材vol.6は、看護師さんシリーズを終えて、ケアワーカーさんシリーズに突入です。今までの「がっつり医療従事者」のインタビューから少し毛色が変わって、「福祉」の色が強い記事になってくると思い…

インタビュー

「大袈裟なのが嫌い。だからこそ、深刻な状況を十分理解してサポートしつつ、そういうときにもその場所で笑っていられる存在で在りたい。」自然な明るさと常に前向きな姿勢が魅力のYさん。

リハビリ病院のスタッフさんへの取材vol.5は、看護師さんシリーズのついにフィナーレです!こちらの看護師さんも「私の担当をしてくれたことがあって・・・」とかの分かりやすい繋がりは全然ないんですが、「めっちゃウチナンチュ顔…