いつも駆けつけてくれる地元の仲間たちに、助けられています。ありがとう。

Facebookちゃんとやる期 と 存在さえ忘れてる期…

木内 海美さんの投稿 2016年12月8日木曜日

白川村に来て、子ども劇団を立ち上げて活動を始めて1年になりました。何度も何度も、こうやって沖縄の仲間が応援に駆けつけてくれています。

現代版組踊を卒業したOBの多くが、あの経験を今もずっと人生の軸にして頑張り続けているように思います。

子ども時代の地元での魂揺さぶられた時間や、信頼できる大人から学んだ言葉というのは、何年経ってもぶれない道標になるもんです。

私たちの原点がアカハチという舞台であったように、白川村の子どもたちが、舞台を通して、大切な心の根っこをこの地で伸ばしてくれるといいなと思います。

あみ姉、大星、今まで何度も応援に来てくれた、こうき兄、ひかる、あかり、愛姉、りゅうへい、みーふぁいゆー。

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものなのか学ぶべく、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。2020年に交通事故と入院生活を経て、帰島。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。実体験を伴わない、頭でっかちな言動をとらないように、という自戒も込めて。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが今の目標。)ヒトを含む動物が好き。食べるのが極端に遅いですが、食べることは大好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。