さっき、朝のロング散歩を終えて、帰って来ました。

最近、(私が気にし始めたからなのかもしれないけど)どの業界でも、極めた人ほど、「エネルギーを増幅させるために」とか「気を集めることでパワーを増やしていくんです」とか言っているよな・・・という印象を受ける。やっぱり「生き物の命が元から持っている力」というのが1番強くて大きくて、人間が生きていく上では そのパワーをより効果的に発揮できるような仕組みづくりとか体制づくりをすることが、「仕事」という位置づけで置かれているのかもしれないと思った。

「気」の世界って、命の根源的なものなんじゃないかと思う。

だからこそ、「祈る」って、本当に真剣に神聖な行為なんじゃないかと考えるようになった。

脳科学、気、ツボとか、もっと勉強してみたい。

かわいいし、美味しい。ありがとうございました!!

朝の珈琲。島の気持ちのいい香りの中で飲めるの、最高だよ。

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害(短期記憶力をはじめ、注意力・認識力・判断力・適応力など、成長とともに自然と獲得してきた色んな脳機能が、突然普通じゃなくなるやつ。脳が疲れやすいのですぐ眠くなっちゃう。)と、 手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。 岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。