赤羽リハビリテーション病院に転院当初は(事故当初に入院させてもらってた岐阜・高山の赤十字病院での記憶はハッキリとは無いから分かんない)、「家族にもっと迷惑かけるから、いつまでも退院したくない。」と思ってたけど、今は「これ以上 入院生活が長くなり過ぎると心が死ぬ。そろそろ精神的に参るから、早く退院したい。」に変わってきた。

回復してきたから言えるセリフだよね。

入院できる期間はしっかりリハビリ頑張って、心も体もなるべく回復した姿で島に帰ろう。

2 件のコメント

  • こんばんはよもぎちゃん。
    退院が決まったようで、前に進んだね。
    少なくなった入院生活だね。
    普通はみんな頑張ってって言うかもだけど、あえて、こんな体験はもうないだろうから、楽しんでぼちぼちやってね。
    よもぎちゃん、ごめんね、facebook読んでいて嫌いなものはって言っていたけど、人間いろんな人がいるよ。
    嫌だなって思う人なんて一杯いるよ。でも、そこでどうでもいいことは流すって思って過ごしたほうが楽に生きれるかなって思った。ごめんね偉そうな事言ってるかもだけど。意外と嫌だなって思っていた人が良い所があったりすることもあるから。
    おばさんが生きてきた感想‼️
    暑い日が続くね。高山には少し、観光客も来ているけどやっぱり少ないですね。
    では、ポジティブに過ごそう

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    ABOUTこの記事をかいた人

    沖縄県石垣島出身。早稲田大学進学のため上京。地域づくり・教育について現場で学ぼうと、19歳のとき大学を休学して岐阜県白川村に移住。24歳の冬に単独の交通事故をおこして、岐阜・東京の病院での入院・リハビリを経て、地元 石垣島に帰島。25歳現在は島で身体機能・脳機能のリハビリを続けながら、復職を含めた社会復帰真っ只中。 対話・場づくり・福祉・コミュニティ形成などに興味があり、きっと縁もあります。白くまアイスと、抹茶と、お味噌汁が好き。踊ること、撮ること、書くことも好き。たぶん、記憶や感情を目に見える形として記録する手段が好きなんだと思います。