イブニングリハ終わったとこだよ☺️夜も動けるのはありがたいね。

事故当初、診断されたのは、「意欲も無く、ぼーっとした感じになるでしょう」だったそう。主治医の先生は、私が初めて文字を書いた時に「そんなはずは無い!」って言ったそうで。最初は、文章で喋るのも無理だろうという診察だったと。医学の常識を突破させてくれて、ありがとう。ほんと不思議けど、医学には人の回復力は測れないんだね。

やっぱりみんなの祈りの力と思うの。心からありがとう。

この経験が誰かの人生を豊かにすることを祈って。みなさん幸せな夜を☺️

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ABOUTこの記事をかいた人

沖縄県石垣島出身。早稲田大学進学のため上京。地域づくり・教育について現場で学ぼうと、19歳のとき大学を休学して岐阜県白川村に移住。24歳の冬に単独の交通事故をおこして、岐阜・東京の病院での入院・リハビリを経て、25歳現在は地元の石垣島北部にある実家で療養中。 対話・福祉・コミュニティ形成などに興味があります。白くまアイスと、味噌汁と、踊ること、撮ること、書くことが好き。