火のある暮らし、音楽のある暮らし。

昨日の夜、みんなで焚き火を囲んで、友人が弾くギターの音色を聴いていた時間が、最高に心地良くて、幸せだった。

こうたさんとみいやが、少しだけ歌ってくれた唄が、めっちゃ優しくて、胸がぎゅっとなった。

川や海や山で、みんなで静かに過ごす夜が好きだ。

音楽と火は、人の心をやさしい気持ちにさせてくれるんだと思う。

昨日の写真はないけれど、白川で過ごす川辺の暮らしの写真を載せる。

幸せな日々がずっと続きますように。

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ABOUTこの記事をかいた人

沖縄県石垣島出身。早稲田大学進学のため上京。地域づくり・教育について現場で学ぼうと、19歳のとき大学を休学して岐阜県白川村に移住。24歳の冬に単独の交通事故をおこして、岐阜・東京の病院での入院・リハビリを経て、25歳現在は地元の石垣島北部にある実家で療養中。 対話・福祉・コミュニティ形成などに興味があります。白くまアイスと、味噌汁と、踊ること、撮ること、書くことが好き。