今月いっぱいで担当変わってしまう、尊敬する大好きなM先生に贈る言葉。

2020.6.16.

ついにあと5日に😢 あっという間だね。

ちゃんと笑顔でお礼言えますように。

イブニングリハ終わって既に泣きそう。

本気で向き合ってくれて、いつもしっかり目を見つめて 猫撫で声じゃない本気の声で言葉11つを与えてくれて、心からありがとうございました。

一瞬一瞬に心を込めて 私(多分 私以外の担当だった患者さんたちにも)のリハビリについて考えてくれているのが伝わってきていたよ。誠心誠意のことを全力でしてくれたと感じたよ。

先生の姿勢や 本当にかっこいい心から尊敬できる強い生き方をもって、これから私の描くべき素敵な目標をくれて本当にありがとうございました。

信念を揺らがさず、最後まで貫き通すことの大切さを教えてもらったよ。

常に姿勢や態度に優しさと愛が詰まっていて、言葉で伝えるだけが全てじゃないと教えてくれたよ。同時に、私は言葉に頼り過ぎてるなと気付いたよ。

いつも温かく優しい中にも、叱咤激励の気持ちを感じていたよ。

いつか先生を島案内できるくらい回復目指すね。どうか元気で幸せに生きてね。

あーだめだ涙が。

アイキャッチは島のカンムリワシ。

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとは何なのか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害と、手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。ヒトを含む動物が好き。珈琲と抹茶風味の甘いもので幸せな気持ちになります。