大好きなM先生へ贈る言葉。

2020-06-14

↑の記事の流れで、私が岐阜高山の赤十字病院から今の東京赤羽リハビリテーション病院への転院をした当初にめっちゃお世話になった、脳のリハビリを担当してくださったST(言語聴覚士)のO先生(今はもうこの病院にいないけど😢)と、主任PT(理学療法士)でありながら現在まで私の担当をしてくださっているH先生、心から尊敬していて 人として大好きなOT(作業療法士)の担当をしてくださっているM先生(さっきの記事とは違う方)、現在のSTを担当してくださっていて お互いに色々なセンスが合う(と私は勝手に思っているよ)心の温かいI先生にも書くね。

皆様、めっちゃ心の支えになってくれて、心から向き合ってくれて、いっぱい成長させてくれて、本当にありがとう。

ずっとずっと、先生たちとご家族の幸せを祈っているよ。大好きだよ。そして心から尊敬しているよ。出会ってくれて本当に感謝です。事故なければ出会えなかったであろう ご縁だもんね。

アイキャッチは前述したO先生の置き土産の呼吸のアドバイスの紙面から。

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島生まれ。大学進学のため上京後、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。様々な場づくりを通して、地域やコミュニティについて学んだ5年間。 (実務は、ソーシャル大学・こども劇団・コミュニティスペースの運営、地域の観光用SNS運用、村内向けローカルマガジンの発行、地域内外でのイベント企画・開催、村役場・農家さん・民宿・飲食店・学童・社協などの業務お手伝い、移住定住支援事業サポートなど) 2020年、交通事故、入院生活を経て帰島。脳の障害や軽度の身体障害が残り、色々なことがうまくできなくなり、1から再挑戦・再獲得の日々。脳がうまく働かなくなった今だから初めて気づけること、学べた価値観を大切に、これからも前向きに生きていきたいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。ヒトを含む動物が好き。肩の力を抜いていこ〜☺️