今朝、いつもお世話になっているケアワーカーさんと話していて、「白川行けたらさ、あんたが話してたカフェに行きたいんだけどさ、そのお店って〇〇から見えるお店かな?」と聞かれ(その方は前にも白川観光の経験がある。)、更に「もしも困ったことがあったら、出会った村の方に、よもぎの入院してた東京の病院で働いてる者です と声かけても通じるかな?」と聞かれ、迷わず「うん、大抵の方は理解してくれると思う。」と即答できたのに対して、石垣のことも同じ話題になったとき「いや〜私のことを知ってる島の方なら通じるけど、全然面識ない方の場合も多いかも‥」と返事してしまって、改めてハッとした。

人工規模の差もある(石垣市は約5万人に対して白川村は1600人台)けど、私にとってはかなり白川の方が、セーフティネットがあって安心できる場所になっているのは確かだ。

お客さんを案内し慣れてるのも、圧倒的に白川だ。

これからまた、八重山も案内し慣れた場所にしていけたらいいな。

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沖縄県石垣島出身の早稲田大学生。地域づくり・教育について現場で学ぼうと、19歳のとき大学を休学して岐阜県白川村に移住。今は東京赤羽リハビリテーション病院に入院中(早稲田は退学したよ)。今後は未定。 踊ること、撮ること、書くことが好きです。