またまた、今日も主任の理学療法士さんが書いたブログ記事を題材に書くね。これは2日前の記事だけど、このテーマはやっぱり自分でも書き留めておくべきだと思ったのでブログでもシェアさせてください。

やること、の前のお楽しみタイム。|  未来はつくるもの

△の記事から引用

他の人にできて自分にできない事を探すのはみんな上手い。それで気が滅入る。でも心配いらないよ。

自分だけが知っていること、今はこんなこと何の役に立つんだ?ということでも後での色々な経験と重なってその意味が分かってくる。

そんなに生き急いでどうするの?と言われた事もあった。

でも、そういう性分は変えられない。

10年後の自分が今の自分を誇らしく思えるなら、それはあなたにとっての正解なんだと思う。

「今の自分にはできないこと」、そして「自分だからできること」、改めてゆっくり見つめ直す時間を、持たせてもらってるなぁ。とってもありがたいことだ、と本当に思っているよ。

皆さん良い1日を!!

 

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害(短期記憶力をはじめ、注意力・認識力・判断力・適応力など、成長とともに自然と獲得してきた色んな脳機能が、突然普通じゃなくなるやつ。脳が疲れやすいのですぐ眠くなっちゃう。)と、 手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。 岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。