今日も朝から主任のPTの先生の書く文章に感化されている一患者です。よりよく生きる方法を模索している皆様には、ぜひ読んでみて欲しいと思うよ。

今の生き方が、未来の自分を作る。|未来はつくるもの

(以下、↑の記事から引用)
今を意欲的に生きるコツ。それは自分の将来像を具体的に書きだす事。
未来ではこうしている、と仮にでも書いてしまうとなぜか頭がその方向に切り替わり、今の行動が変わり、現実がそう組み立てられる。背伸びしすぎた目標の場合はどうか分からないが、ちょっと頑張れば達成出来そうな、できたらワクワクするような目標を立ててみてほしい。
目標が立つと、今やることの意味も分かってきて、気づきも増えるし現実が変わってくる。

その通りだ。今の私が、「いつか こう在りたい」と思っている姿、ぼんやりとは描けているんだけど、入院中というのもあってか、具体的にはまだぼんやりし過ぎてる部分が多々あるんだなぁ・・・。

「自分の在りたい姿」を具体的に描くこと。今を主体的に生きること。

これからもずっと、大事にして 生きていきたい。

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ABOUTこの記事をかいた人

沖縄県石垣島出身。早稲田大学進学のため上京。地域づくり・教育について現場で学ぼうと、19歳のとき大学を休学して岐阜県白川村に移住。24歳のときに交通事故を経験して、岐阜・東京での入院・リハビリを経て、25歳で地元 石垣島に帰島。26歳現在は島で身体機能・脳機能のリハビリを続けながら、復職を含めた社会復帰真っ最中。 対話・場づくり・福祉・コミュニティ形成などに興味があり、たぶん縁もあります。抹茶と、冷や味噌汁が好き。踊ること、撮ること、書くことも好き。個人の記憶とか感情とか、分かりやすく目に見えないものを、何かしらの表現で未来に残すことのできる行為が、好きなんだと思います。