今日も朝から主任のPTの先生の書く文章に感化されている一患者です。よりよく生きる方法を模索している皆様には、ぜひ読んでみて欲しいと思うよ。

今の生き方が、未来の自分を作る。|未来はつくるもの

(以下、↑の記事から引用)
今を意欲的に生きるコツ。それは自分の将来像を具体的に書きだす事。
未来ではこうしている、と仮にでも書いてしまうとなぜか頭がその方向に切り替わり、今の行動が変わり、現実がそう組み立てられる。背伸びしすぎた目標の場合はどうか分からないが、ちょっと頑張れば達成出来そうな、できたらワクワクするような目標を立ててみてほしい。
目標が立つと、今やることの意味も分かってきて、気づきも増えるし現実が変わってくる。

その通りだ。今の私が、「いつか こう在りたい」と思っている姿、ぼんやりとは描けているんだけど、入院中というのもあってか、具体的にはまだぼんやりし過ぎてる部分が多々あるんだなぁ・・・。

「自分の在りたい姿」を具体的に描くこと。今を主体的に生きること。

これからもずっと、大事にして 生きていきたい。

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害(短期記憶力をはじめ、注意力・認識力・判断力・適応力など、成長とともに自然と獲得してきた色んな脳機能が、突然普通じゃなくなるやつ。脳が疲れやすいのですぐ眠くなっちゃう。)と、 手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。 岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。