さっきリハビリ入ってくれてた理学療法士さんの名前が、読み仮名三文字の苗字なんだけど、母音が全て一緒な三文字の組み合わせの名前で、私はいつも上手く発音ができていないことに気づいた。(そうじゃなくても、今は言葉を覚えたてのあかちゃんみたいな不明瞭な発音になりがちだよ。)

(後日追記)そのPTさんと入院生活初期の頃の懐かしい話をしてた中で「あの頃は、俺の名前呼ぶとき こんな感じだったよ」って私の滑舌がふにゃふにゃだった頃の真似されて、初めて気づいた。

今でも、そのPTさんの名前を明瞭に言うことはできないから、いつも誤魔化して発音しているなーと自覚したよ。

あとは母音が一緒という理由だけじゃなく、舌を上あごにつけて発音する子音が苦手なのかもとも思ってる。(例えばタ行とかナ行とかラ行とか)

退院までにはちゃんと呼べるように頑張るね。

(後日追記)結果的には、入院中は一度もはっきり言えなくて、入院生活後期はもう別の呼び名で呼ばせてもらっていたよ。

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1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。2020年に帰島。現在は社会復帰と復職の真っ最中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。 かっこ悪いとこも、余裕のなさも心の波も、何も隠せなくなったので、これからはもっと人間臭く、生きていこう。