事故前のブログ下書きに残ってたメモをそのまま公開するね。どうまとめようとしてたかは不明だけど、書いてるポイントは今もそのまま心にずっしりある感覚だね。


・子どもと対等でありたい

・赤ちゃん言葉が嫌い

・子どもはちゃんと見てるし聞いてるし分かってる

・子どもの肩を掴んで移動させる先生が嫌いだった(無理やり感あって。対話する能力がある相手のことを 物理的な力を加えて動かすって、信頼する気持ちがないことの表れな気がした。)

・子どもだからって舐めないで欲しかった

・自分で選択する大切さ

・間違ってもいいから自分で選ぶ経験を早くにした方がいい

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ABOUTこの記事をかいた人

沖縄県石垣島出身。早稲田大学進学のため上京。地域づくり・教育について現場で学ぼうと、19歳のとき大学を休学して岐阜県白川村に移住。24歳の冬に単独の交通事故をおこして、岐阜・東京の病院での入院・リハビリを経て、25歳現在は地元の石垣島北部にある実家で療養中。 対話・福祉・コミュニティ形成などに興味があります。白くまアイスと、味噌汁と、踊ること、撮ること、書くことが好き。