事故前のブログ下書きに残ってたメモをそのまま公開するね。どうまとめようとしてたかは不明だけど、書いてるポイントは今もそのまま心にずっしりある感覚だね。


・子どもと対等でありたい

・赤ちゃん言葉が嫌い

・子どもはちゃんと見てるし聞いてるし分かってる

・子どもの肩を掴んで移動させる先生が嫌いだった(無理やり感あって。対話する能力がある相手のことを 物理的な力を加えて動かすって、信頼する気持ちがないことの表れな気がした。)

・子どもだからって舐めないで欲しかった

・自分で選択する大切さ

・間違ってもいいから自分で選ぶ経験を早くにした方がいい

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ABOUTこの記事をかいた人

沖縄県石垣島出身。早稲田大学進学のため上京。地域づくり・教育について現場で学ぼうと、19歳のとき大学を休学して岐阜県白川村に移住。24歳のときに交通事故を経験して、岐阜・東京での入院・リハビリを経て、25歳で地元 石垣島に帰島。26歳現在は島で身体機能・脳機能のリハビリを続けながら、復職を含めた社会復帰真っ最中。 対話・場づくり・福祉・コミュニティ形成などに興味があり、たぶん縁もあります。抹茶と、冷や味噌汁が好き。踊ること、撮ること、書くことも好き。個人の記憶とか感情とか、分かりやすく目に見えないものを、何かしらの表現で未来に残すことのできる行為が、好きなんだと思います。