自分が激しく消耗してまで人に指摘しなくていい。自戒を込めて。

2020.6.29.

他人が猫撫で声使われてるだけで私は嫌なんだね。

2020.6.28.

本当に苦手なのを実感した朝。

ここまで苦手なの何でだろ?いつからかな。

いい気持ちする方のが少ないとは思うけど、こんなに激しく苦手感ある方、他にもいますか?

あと、猫撫で声にも2種類あるなと思って、「自己防衛のために発する猫撫で声」の人と、「相手への優しさとか愛を伝えるために発する猫撫で声」の人がいることに入院生活で初めて気づいた。

自己防衛のため、ってのは、多分過去になにか、素直な言葉を伝えたことで自分が傷ついたことがある人とか、何か自分に自信がなくて隠すために嘘ついた声をだしてる人、とかで、

相手への愛や優しさのため、ってのはその通り、純粋な気持ちで相手のことを想って言葉を発せられる人だと思う。

でも、「自己防衛のための猫撫で声」に振り回されていちいち消耗すんのも疲れるなと思って なにか改善策ないかどうか家族に聞いてみたら「イヤホンつけて、好きな曲がんがん聞いて、愛犬・愛猫の画像みて、私に話しかけるなオーラを全開にしたらいいかも」と分かった。早速実践してみるね。

他にも何かおすすめ法があれば教えてください🙇‍

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害(短期記憶力をはじめ、注意力・認識力・判断力・適応力など、成長とともに自然と獲得してきた色んな脳機能が、突然普通じゃなくなるやつ。脳が疲れやすいのですぐ眠くなっちゃう。)と、 手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。 岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。