お世話になってる大好きな心豊かなケアワーカーさんたちへ。Para sa magaan na manggagawa sa pangangalaga.

お世話になってる方にお礼伝えるシリーズ続きます🙇‍

岐阜・白川でお世話になってた愛情深い方にとても似て温かい心の持ち主Sさん、同じく白川の青年団でお世話になった方に とっても似てて最初はその人の名前で呼ばせてくれてたYさん、同じく白川でお世話になった自然体験の施設で働いてた方に似てて最初はあだ名で呼ばせてくれたFさん、貴重な同級生でいつも良き話し相手になってくれる心優しいNくん(正確にはOくん。呼び名がNくん。)、来世は妹に生まれたいくらい愛情深くて大好きなお姉ちゃん的存在のAさん、フィリピンから来た心のあったかいB(なんでかいつも呼び捨てでごめんね)、Sさん、Nちゃん、心から向き合ってくれて、沢山面倒みてくれて、本当にありがとう。大好きです。そして心から尊敬してます。退院までよろしくお願いします🙇‍

アイキャッチは島の川平のアカショウビン。(写真お借りしました🙇‍)

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害(短期記憶力をはじめ、注意力・認識力・判断力・適応力など、成長とともに自然と獲得してきた色んな脳機能が、突然普通じゃなくなるやつ。脳が疲れやすいのですぐ眠くなっちゃう。)と、 手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。 岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。