月刊やいまで、八重山ヒト大学のコラム連載が始まったよ!

月刊やいま7月号発売しました!特集は「島で働く」南ぬ島石垣島空港の開港や、クルーズ船の寄港などにより多くの観光客が訪れるようになった八重山。それにともない仕事の現場では、企業からの求人も、仕事を探す人の人数も増加しているといいます。人…

八重山の情報誌 月刊やいまさんの投稿 2019年6月30日日曜日

月刊やいま7月号より、八重山ヒト大学のコラムが始まりました。

紙媒体での連載は初めてで、お声かけ頂けたことがとても嬉しかったです。

小さなコラム欄ですが、メンバーの思いや活動の様子を綴っていくので、ぜひお手にとってご覧下さい。

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ABOUTこの記事をかいた人

沖縄県石垣島出身。早稲田大学進学のため上京。地域づくり・教育について現場で学ぼうと、19歳のとき大学を休学して岐阜県白川村に移住。24歳のときに交通事故を経験して、岐阜・東京での入院・リハビリを経て、25歳で地元 石垣島に帰島。26歳現在は島で身体機能・脳機能のリハビリを続けながら、復職を含めた社会復帰真っ最中。 対話・場づくり・福祉・コミュニティ形成などに興味があり、たぶん縁もあります。抹茶と、冷や味噌汁が好き。踊ること、撮ること、書くことも好き。個人の記憶とか感情とか、分かりやすく目に見えないものを、何かしらの表現で未来に残すことのできる行為が、好きなんだと思います。