月刊やいまで、八重山ヒト大学のコラム連載が始まったよ!

月刊やいま7月号発売しました!特集は「島で働く」南ぬ島石垣島空港の開港や、クルーズ船の寄港などにより多くの観光客が訪れるようになった八重山。それにともない仕事の現場では、企業からの求人も、仕事を探す人の人数も増加しているといいます。人…

八重山の情報誌 月刊やいまさんの投稿 2019年6月30日日曜日

月刊やいま7月号より、八重山ヒト大学のコラムが始まりました。

紙媒体での連載は初めてで、お声かけ頂けたことがとても嬉しかったです。

小さなコラム欄ですが、メンバーの思いや活動の様子を綴っていくので、ぜひお手にとってご覧下さい。

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ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害(短期記憶力をはじめ、注意力・認識力・判断力・適応力など、成長とともに自然と獲得してきた色んな脳機能が、突然普通じゃなくなるやつ。脳が疲れやすいのですぐ眠くなっちゃう。)と、 手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。 岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。