(以下、白川村地域おこし協力隊のFBページ投稿より引用)

【ありがとう 白川村】

地域おこし協力隊の3年の任期が終わり、前盛・石井・福田が退任します。前盛、福田は引き続き白川村で暮らし、石井は白川村を離れることになります。

悩んだり、迷ったりしながらも沢山の人の支えがあって活動を続けることができました。ここでの経験を糧にそれぞれまた新たな道を進みます。

簡単ではありますが、最後は3人のコメントで締めくくりたいと思います。

前盛「白川村にご縁あったことに感謝します。なおさん、じゅんたさん、あきらさん、いつでも帰ってきてね。」

石井「3年経って100%来てよかったと感じています。村の方々をはじめ、協力隊として関わった全ての人に心から感謝します!」

福田「好きな言葉は、白川村民♡」

大変お世話になりました。3年間本当にありがとうございました!


私の新しい仕事については知っている方も多いと思いますが、またゆっくり、今後の決意と合わせてブログに書こうと思います。

3年間、とても早かった。この地に来てご縁を頂いた沢山の方々に、感謝します。本当に多くのことを学ばせて頂きました。

引き続き、今後ともよろしくお願いします。


 

FB投稿より。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

ABOUTこの記事をかいた人

1995年、沖縄県石垣島に生まれる。大学進学を機に上京後、地域づくりとはどういうものか現場体験を伴いながら学びたいと思い、19歳で休学して岐阜県白川村に移住。 24歳のときに交通事故を経験し、頭を打ったことで高次脳機能障害という脳の障害(短期記憶力をはじめ、注意力・認識力・判断力・適応力など、成長とともに自然と獲得してきた色んな脳機能が、突然普通じゃなくなるやつ。脳が疲れやすいのですぐ眠くなっちゃう。)と、 手足に軽度の麻痺(感覚麻痺少し、運動麻痺は初対面の人になんかどったどった歩く人だなとか不器用だなと思われるくらい)、筋力・体力・精神的キャパの著しい低下状態が現存。 岐阜・東京での入院生活を経て、現在はUターンした石垣島で復職を含めた社会復帰中。 場づくりやコミュニティ形成について、実践を通してじっくり学んでいくのが楽しいです。 踊ること、撮ること、書くことが好き。(それぞれ、少しずつでも楽しく再開していくのが、今の目標。)ヒトを含む動物が好き。珈琲のおともで最近のヒットは、ISHIGAKI LABOのクイニーアマン。